2006年02月19日

ホワイトデーには花を! ネットなら気軽に注文できますよ

そろそろホワイトデーの準備を考えないといけませんね。
お店のいたるところに、ネットのいたるところに、バレンタインデーの後釜のスペースにホワイトデーの商品などが目につきますね。しかしバレンタインデーほどの派手さはないかもしれません。
とはいえ、ホワイトデーも年に数回ある立派なイベントということで、決して気は抜けません。何がいいかと考えたときに、単なるお菓子ではあっと今に無くなってしまいます。やはり後に残った方がいいのでしょうか。しばらくは余韻(?)に浸ることもできますから。

では何がいいか、というのは相手によるのですが、お勧めなのは花ですね。男性が花を買う、というのは結構こっぱずかしく、私の場合も花屋に買いに行くことはごく稀です。ただ最近はネットでも注文できて非常に助かっています。
花は季節感もありますし、種類やアレンジによっても全く違った印象を与えることができます。花言葉といった意味を含ませて贈ることもできますので、プレゼントのアイテムとしてはかなりポイント高いのではないでしょうか。ただお相手が花が好きな人でないと、、特に生花の場合は気をつけないとお花にはかわいそうな結果に(笑)
(下で紹介しているプリザーブドフラワーなんかはそんな方にもおすすめできます)

そこで日比谷花壇をご紹介。
想いを花にのせて スプリングギフト

その中で、3つを今回ご紹介。
◆アレンジメント「スマイリーベアボックス」4200円

手のひらサイズのクマのぬいぐるみ(16cm)はふわふわとした肌触りで女性に人気だそうです。かわいらしい人形が似合うお相手にはいかがでしょうか?

◆マキシム・ド・パリ「ガレット」とアレンジメントのセット 5250円


最高峰を極めたレストラン「マキシム・ド・パリ」のお菓子付き、真っ赤なガーベラとカーネーションでラブラブな気持ちも伝えられますかね?花より団子な方にはいいですよ〜(両方だ・・)

◆ジュエリー&フラワー「フラクション」21000円


やはりアクセサリーが付くと結構高くなりますが、ちょっと大人な感じで攻めたい方にはいいでしょう。「Crossfor NewYork」のブルートパーズのペンダント、ジュエリーBOX、ローズのプリザーブドフラワーです。
私も一度プリザーブドフラワーを贈ったことがあるのですが、長く飾ることができるためお勧めです。

★プリザーブドフラワー(preserved = 「保存」)
生花のうちにオーガニック系の染料を吸わせ、ソフトな風合いを半永久的にに保っています。加工花ですが造花ではないため自然な感じは残っていますし、ドライフラワーとは違い、みずみずしさも保っています。しかも色も自然なものから、自然にはない斬新なものもあり、インテリアとしても十分です。メンテナンスフリーで枯れないのもいいですよ♪
posted by inady at 23:34| Comment(0) | TrackBack(1) | 贈り物にどうぞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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誕生花「ガーベラ(オレンジ)」
Excerpt: 切り花や鉢植えでおなじみの花。花色や形も豊富。花言葉は「我慢強さ」
Weblog: 366日・誕生花の辞典
Tracked: 2006-04-04 15:28
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